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や 山藍紫姫子

「金環蝕」山藍紫姫子

Photo_53  「金環蝕」~山藍紫姫子の世界~

探してたらこんな物も出てきました。金環蝕のイメージアルバムです。

金環蝕をご存じない方のためにあらすじです。

<あらすじ>敗戦後、私ことメルローズ・ビシャスは、父の事業を助けて一族の再興を計ろうとしていた。そこへ、かつての敵軍将校であるクライシスから夏城への招待状が届けられた。断りきれずに向かった夏城で、私は、尊敬してやまなかった上官カート・フレグランス大佐と再会する。だが、美貌と英知で多くの崇拝者を得ていた大佐は、クライシスの夏城に囚われる性奴に身を堕とされていたのだ。悪魔的なクライシスは、誇り高い大佐を苦しめる手段として、かつての部下であった私に陵辱させようとした―。世紀末の香り漂う耽美の世界。青年が知った禁断の城での遊戯とは…

山藍紫姫子作品ですがそのドラマCDなのです。

しかも、ドラマとドラマの間になんと、それぞれの人物をイメージした曲が挿入されています。なんと作曲者は、あの天下の岩代太郎さん(「白線流し」に大河ドラマ「義経」の作曲者ですよ。本格派でちょー豪華です。)もちろんオリジナルの作品です。

豪華声優さんのドラマもいいですが、岩代さんの曲がいいんですよう。

■夏の城~金環蝕・メインテーマ

■その罪を知る者ぞ~メルローズ・ビシャス(へたれ商売人。カートの元部下でカートを崇拝していた)のテーマ

■この儚き運命のうちに~カート・フレグランス(敵国の将校にとらわれ金で買われているもと大佐)のテーマ

■悦楽の深淵~クライシス・ロールシャハティ(戦争で大もうけをした敵国将校)のテーマ

■黄昏の城~メインテーマ・アナザー・ヴァージョン

それぞれ耽美なタイトルがついて官能的な旋律です。むせびなくバイオリンの音色が、すごくいいです。ぞくぞくしてきます。夏の城で行われる背徳の世界が音楽と一緒に楽しめるんですよ。

イメージCDの中には、出演声優さんによる歌が入った物もありますが、台詞の美味い人みんなが、歌もうまいかというとまた別で・・・笑

声のいい人と、歌のうまさは比例しないと言うわけですね。そんなへたな歌を聞かされるよりずっといいです。

CDの表紙は、小林智美さんによるイラスト、中に金環蝕の翌年のショートストーリーも入っています。(翌年も夏の城に、またのこのこ行くんですねえ、メルローズ・ビシャス、懲りない奴)

主人公カート・フレグランス大佐を今は亡き塩沢兼人さんが好演されています。彼の声がいっぱい聞けるだけでも感動に打ち震えるCDです。静謐でストイックなあの声が二度と聞けないのは寂しいなあと感慨にふけります。

実は、このCD職場のPCにもおとして仕事の合間にも聞いています。もちろんドラマではなく音楽の方ですが。もちろん車中にもあります。ドライブにも最高です。

運転中に、もし眠くなったら、台詞のはいったドラマの方を流してください。カート・塩沢フレグランスのかすれた喘ぎ声に眠気が吹っ飛びます。(笑)

「夜想曲」山藍紫姫子

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「夜想曲」山藍紫姫子

<あらすじ>

当初書き下ろし四巻の予定であったが、三巻で絶版となる。一話完結タイプの中篇集からなるシリーズ作品。『夜想曲』『歪んだ真珠』『棘のある木』の三巻。
北署に配属になった刑事・真田邦彦は、そこで日影成璽(ひかげじょうじ)と出会う。強烈に惹かれる真田だが、日影の殺人を目撃する。
動揺する真田を誘惑する日影。肉体関係を持ったことで、真田はますます日影に心惹かれていく。やがて真田は、日影がかつて囮捜査のときに逆にヤクザに囚われ、男達の肉欲を満たす性奴へと調教されたことを知る。日影は、自分を蹂躙した男達を、一人ずつ、残酷な方法で殺していたのだ。だが日影の肉体は、性奴にされた調教を忘れられなかった。

<コメント>

1993年7月初版、作者自身が1983年に自費出版したものの再版。

こわいとひかれる所以となった作品ではないかと思います。復讐を誓う日影と出会い、ミステリアスな日影に惹かれていく真田と、兄弟以外ではじめて愛を感じた日影のラブストーリー・・

こう書いたらほしがる人が増えて、四巻がでないだろうか・・^^;

ちょっとてんこ盛りで、途中で収集つかなくなったんだと思います。幻の村の伝承が絡み出して、単なる復習劇でなくなったあたりから、やばいかもと思っていたんです。

しかも、鬼神伝説や、兄弟の禁忌、SMにスカトロ、殺人にフィストファックとなると、さすがに普通は引くでしょう・・(笑)売り上げが伸びず、企画倒れになって、作者が一番ほっとしていたりして・・広げすぎた風呂敷をたたむのが苦になったと見た!

しかし、日影美しいです。

ヤクザに責められ狂いかけていた日影が、自宅で療養中、自分の世話をしてくれていた少年に言い寄っていたところを兄たちに見とがめられ、他人を欲しがるなら自分たちを相手にしろと・・(どういう理屈や!)兄たちに責められます。

ヤクザに責められて以来被虐的な性癖となった日影、自分はもうだめだと投げやりになっていたが、しかし兄たちの暖かく愛情のこもった責め(どんなだ・・^^;)に、自分で自分を認められるようになり、華開くようにさらに美しくなっていくというお話です。

おかしな性癖のあぶない人たちがいっぱい出てきますが、唯一真田君が普通の青年です。真田君が出てくると、ほっとするんだよなあ・・ソフトSMにトライする編が出てきますがその場の雰囲気というか、日影の兄さんに対抗しようとしてSMをちょっとがんばってみる真田君がういういしくて かわいいなと。。

あー四巻だしてくれないかなあ。消化不良だよう!

「冬の星座」山藍紫姫子

Photo_13 「冬の星座」山藍紫姫子

<あらすじ>

没落貴族のアイシスは一族の立て直しのために訪れたアメリカでカルロス・バランタイン卿の罠にはまり、睡眠薬で眠らされむりやり性転換させられる。手術で眠る間にアイシスは事故死したと報じられ無理矢理カルロスの妻とさせられる。自分の居場所をなくしたアイシスは不本意ながらカルロスのそばで暮らすがやがてカルロスは飛行機事故で、半身不随となってしまう・・。車いすの生活を余儀なくされ自暴自棄になるカルロスに徐々に心を開くアイシス・・山藍紫姫子の愛の三部作、完結

<コメント>

無理矢理女にしてしまうというあたり強引です。カルロス。意識がはっきり戻らない間に手術は終わり、ちゃんと使えるようにしてあるところは、ちょっと都合が良いかも・・

しかし、場面は南の孤島、奔放な主人たちの営みをいさめるような使用人もなく、カルロスの好き放題です。(笑)

アイシスはそんな生活に嫌気をさし、買い物三昧、浪費家の女主人を演じてカルロスの不興を買おうとしますが失敗。逆にカルロスに知られ逃がさないと南の島に幽閉されます。

ここでセックスに溺れて2人の間にいつしか愛が・・なんていうのは普通のBL

山藍紫姫子はちがうぞ!カルロスを半身不随にしてしまい、カルロスの目の前で他の男性に抱かせてしまう。しかも、そこでアイシスはカルロス以外の男性に抱かれることにひどく嫌悪感を抱き、カルロスを愛していることに気づくんですね。

いやあ、引いたり押したり、やきもきさせられます。親身に看病するカルロスのいとこのキャサリンの出現でアイシスはひどく女性であるキャサリンに嫉妬するのです。

いやあ複雑なり、男心。あんたをそんなにしたひどい男なのに・・のど元過ぎたら忘れるのかしら・・

しかし最期はハッピーエンドです。実は南の島の王位継承者だったカルロスは不具を理由に王位継承者からはずされバレンタイン一族のキャサリンは、他の王位継承者の男性と泣く泣く結婚。

南の島でひっそりと療養生活をおくるはずのカルロスはいつの間にか半身不随は完治して男性器も機能回復して・・

アイシスに最期にいわしめた言葉がすべてを語る。

「やっぱり、カルロス、君は、・・最低だ」

2人のラブラブ新婚生活の始まりで終わるのです!

すばらしい・・ディルドや、プラチナの貞操帯、卵は入れられるは、シャンペンは注ぎ込まれるは、むちゃくちゃですが、美しいです・・やることはすごいのに、品があります。

これぞ愛の三部作完結!(表紙画像をクリックしてその美しさを堪能してください)

「虹の麗人」山藍紫姫子

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「虹の麗人」 山藍紫姫子

<あらすじ>

美貌の研究者イリスには、両性具有者であるという秘密があった。天才的な頭脳を持ち研究所の室長でありながら、秘密を守るために、周囲を一切拒絶するイリス。孤独な日々を送るイリスの前に、かつて過って殺してしまったエディの兄・ウィリーが現れる。追いつめられ、秘密を知られたイリスは、クラーク・ダリ伯爵の持つメララク生物学研究所に実験体としていくことを決意するが…。華麗なるロマンス清麗なエロス。愛に素直になれないのは、忌まわしい秘密のせい―おびえきったイリスを花開かせるのは、いったい誰?耽美ロマンスの女王・山藍紫姫子の名作がよみがえる。

<コメント>

山藍紫姫子、両性具有三部作第二弾!!アレキサンドライトの次には、これを持ってこないといけないでしょう。名作です。三部そろったらさらに「猪鹿蝶」ぐらいうれしい。(次回冬の星座お楽しみに・・)

表紙の美しさは舞方ミラさんに劣りません。制作価が安くないと販売に響くことはわかりますが、今のBLの裸の男同士がからみゃいいって表紙よりずっといいですよ。

表も裏返してもレジで赤くなったり青くなったりさせられる表紙より、安心して買えるし・・

中身の話もしないといけませんね。まあイリスの勘違い話です。

一人勘違いして心労を重ねて、自暴自棄になって伯爵のもとに行くと約束する誓約書が、イリスはてっきり実験や解剖の承諾書と思いこんでいたのですが、実は結婚の誓約書だったと。めでたしめでたし・・

世界観がちょっとわかりにくいです。女性が極端に少なくなっていて、一般社会に男性しかなく、両性具有のような奇形?は人口がすくないので世間から疎まれる・・らしい。

両性具有は半分女なんだから、疎まれるより追いかけ回されるでしょう。。やっぱり。(笑)女性が隔離され一般社会で見かけないんだったら。

まあ設定に多少無理があっても、イリスの都合のいい勘違いであっても・・すべて笑って許しながら読みましょう。だって、山藍紫姫子三部作なんだもん。。

山藍作品は恐くてちょっと苦手っていう初心者の方もこれなら大丈夫。ここから入って山藍作品の奥深さに突入です。ヾ(^^ )オイデ・・

「アレキサンドライト」山藍紫姫子

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「アレキサンドライト」山藍紫姫子

<あらすじ>

流れるような黄金の髪と怜悧に煌く緑潭色の瞳を持つ美貌の貴族シュリルは、隣国の軍人、マクシミリアンに捕らえられた。彼は、妹を死に追いやったシュリルに復讐を企んでいたのだ。シュリルは贖罪のため、マクシミリアンにその身を差し出す。想像したこともない屈辱に翻弄され、貶められるシュリルだったが―。憎しみと禁断の愛に彩られた、官能の美を描く衝撃の耽美ロマン。

<コメント>

現のヤマイの翌日にこれをもってきたのは、「厄ばらい」もかねて。。笑

耽美です。はるのBLの復活のきっかけとなった作品です。これを大型書店で見つけたときには、中をみなくても「もしやJUNE・・」(当時は耽美やJUNEといわれ、BLって高校生同士のカップルに限定していたような気がしますが)って耽美な香りがあたりの本棚に漂っていました。

これがきっかけで山藍紫姫子さんにどっぷりはまり、収集癖の火をつけてしまったものです。最初の頃の作品は、人間くさくないです。やることはやるけど(笑)オブラートにくるまれたように、なまなましさがないんです。

花芯、花蜜、秘蕾、媚肉、肉矛、肉茎とか・・単調になりがちなセックスシーンを作者はなまなましい表現はなるべく避けながら、かついやらしく絡めるという山藍造語とテクニックを駆使してあり、これはやっぱりすごいと思います。

は行活用であえぎ声3ページなんてことはありません。これは皆様一読し今の作家さんと比べてみていただいてもいいと思います。

当時はハードカバーでした。文庫はルビー文庫ぐらいで新書サイズは、厳選された耽美本って感じで、文庫より格調高かったような気がします。気分だけだったかもしれないですが。。後に続けと出版されたものの、価格とつりあわずすぐにすたれていきました。

このアレキサンドライト表紙は舞方ミラさんです。その美しさは、玄関に一冊、客間に一冊かざっておいても見劣りしません。

って実際にかざるわけには行きませんが。。(挿絵もすばらしいです。3Pあり、ディルドありで描かれる内容はすごいですが・・でもどれを見ても、美しい。。)

そして現代に帰ってきたのは、復刻版「アレキサンドライト」です。

復刻しても、シュリルの物悲しげな触れなば落ちんという風情はなんとも美しい。。

02 <復刻版角川文庫>

「ラ・ヴィアン・ローズ」山藍紫姫子

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「ラ・ヴィアン・ローズ」山藍紫姫子

<あらすじ>

横田一真は、恋多き女だった母親譲りの美貌ゆえに、周囲の男を惑わせてしまう。本人は、それを望みなどしないのに。会社を追われた一真の前に、同じ母親を持つ、しかしそれぞれ父親の違う弟達が現れ、一真は彼等と関係してしまう。それを知った彼等の父親達までが訪ねてきて…。鎖に繋がれ、四人の男の愛を受ける生活。―山藍紫姫子が描き出す愛欲の多角関係。

<コメント>

BL界女王の作品です。先ほどのDEADENDは、他人同士ですが、こちらは兄弟にその親父にと5Pです。しかも、どちらも表紙が本仁戻さん。これはもう運命でしょう。笑

人数が多ければいいってものではないですが・・この作品ではとりあえず、成功しています。

本人はこんな風に一方的に愛され、追い掛け回されるのに辟易していますが、大病院の院長や大企業の社長、それぞれの息子たちに追い回されるのは、女性の夢かも・・

本人がどう思おうと、シチュエーションはすごくうらやましい状態ですよねえ。。

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