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い 井上ハルヲ(オハル)

[同人誌]エロス/井上ハルヲ

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[同人誌]エロス/堕落天使(井上ハルヲ)

【発売日】2016/1/10

【あらすじ】

「おまえは最高のおもちゃだよ――」

上司との倒錯的なセックスに溺れていく部下。 肛虐趣味のある客に調教され堕ちていく売り専の大学生。 電車の中で男の淫猥な行為を受け入れてしまう若い会社員。

倒錯的な性行為に溺れていく者たちの短編オムニバス。

『秘密』『アノレクタル』『朝の儀式』収録

【部下×上司】【社会人×大学生】【オヤジ受け】

※成人向のため未成年者の方はご購入できませんよ。ゲイ的要素が強い本ですのでご購入の際はご注意ください・・との作家さまより注意喚起!ww

【感想】

井上ハルヲ先生の、1月10日に開催されたコミックシティ大阪104の新刊本で、オリジナルオムニバス作品です。

タイトル通りエロい短編がつまっていました。それぞれみじかいお話ですが、中身は濃いです。濃厚エロスで、おなか一杯になりました。ありがとうございました。

私的には、上司の秘密な部分に翻弄される部下のお話、「秘密」がよかったです。

エロ短編をよむと、その前後のもっとふくらんだストーリーがよみたくなるんですよね、欲張りさんですけどしかたない。(≧m≦)

妄想しちゃうじゃないですか、この後の出張イベントや、部長に思うように翻弄されていることに気づく部下君が今後、どう揺らぐのか。

今後のイニシアチブの行方がどうにも気になる作品でした。長編で読んでみたいです。ww

今年はお忙しいようで、2月には電子書籍にて出版、春にはB-Prince文庫より、デンパ男とオトエ野郎2が刊行される予定です。

同人誌で連載されている「無限荒野」の続きも気になります。

今年も、井上先生に注目して、追いかけていきたいと思います。

公式ブログはこちら→堕落天使

通販ページはこちら→自家通販ページ

愛は裏切らない/オハル(井上ハルヲ)

_ 愛は裏切らない/オハル(井上ハルヲ)

【発売日】2011/5/13

【あらすじ】

暴行された過去と、後に残された男を求めて疼く体。陰惨な事件に巻き込まれ、癒えない傷を負った奥村は、先輩刑事の填島に縋り、抱かれることで心の均衡を保っていた。槇島に歪な関係を強いることへの罪悪感に苛まれる奥村だが、そんな自分の狡さをも受け入れてくれる彼に惹かれていることに気づき…?出口の見えない想いに悩むある日、事件の犯人・桧山が現れ事態は急変する。自分に異常な執着心を見せ、填島を排除しようとする桧山の様子に、奥村は―。

【感想】

ふと振り返ると、投稿久しぶりですね。ぽちぽち読んでるんですけど、ばたばたしてまして感想書き込むのがおそくなりました。

こちらも井上先生熱が高まった時に、読んだ作品です。

『オハル』名義だったころの作品です。デンパ男読後、井上先生の過去作品が気になってたどりつきました。お得意wwの警察ものです。

こちらタイトルは、すごくロマンチックなのですが、中身は表紙の雰囲気、いやそれ以上にハードボイルドでした。

猟奇的な犯人に一方的に気に入られちゃった主人公奥村が、拉致監禁されいろいろ痛いことをされます。

ここで、痛いのはだめな人はくじけちゃうんでしょうねぇ・・

でも井上先生、こういうシーンお好きなようです。((w´ω`w))

現在定期的に出されている同人誌『無限荒野』でも、『哂う月』の夜でも主人公がいたぶられる、痛いシーンが出てきます。

そういうイタタな状況も、主人公たちなりのやり方で、乗り越えていこうとするところがおすき何でしょうし、読者もそういうメンタルの強さ、漢らしさが好きなんですよね

今回は、男を求めて疼く体で、恐怖を乗り越えようとしてます。

こういっちゃなんですけど・・・ちょっと、サービス乗り越えですww

どうせ淫乱なんですって自虐的につぶやく奥山いいですねぇ・・あがきながらも、壊れてしまったと自覚してる、やや自暴自棄な主人公。

相方である先輩刑事の填島は、奥山が最初ストーカーかもと不安に駆られたときに、一笑に付したという負い目があるもので、奥山が自虐的にふるまえばふるまうほど、奥山のことを憐れに思ってしまいます。

奥山がほしいのは、そういう憐みじゃないだけに、それぞれの微妙な温度差にじれったくてやきもきさせられますが。。。

犯人逮捕のために、二人が力を合わせることで、話は急展開!

最後まで、いろいろ痛いです。精神的に追い詰められるところも痛いです。

痛いH推進委員会としては、おすすめシーンなんですけどね。ww

さて最後に犯人君!乳首や性器へのピアスの前にすることあるでしょ!

プロなら、途中やめになっていたトライバルの刺青完成させるべきでしょ!

ほんと、出直して来いっていいたい凸(`Д´メ)

愛を裏切らない番外編「愛を逃がさない」が無料で読めますので、井上先生のサイトを、たどってパブーまでお進みください。

PS.井上先生、スマホを東京で紛失されたそうですね。ご愁傷様でした。。

劣情宅配便/井上ハルヲ

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劣情宅配便/井上ハルヲ

【発売日】2014/5/21

【あらすじ】

運送会社勤務の岩崎には、気になる男がいる。それは、ゲイビデオ『爆イキ野郎』に出演のタチ男優――通称『ウサギくん』だ。素顔もしらない彼を想って、切ない心と疼く身体を宥めていたが、その正体が自分に懐いている部下の宮本だと気づいて!? しかも彼は淫靡に笑い「オレがゲイだって黙っていてくれたら、イイことしてあげますよ」と告げてくる。誘いに乗っては駄目だ。そう思いつつも、職場のトイレで、夜の公園で、彼が与えてくる倒錯的な快楽に溺れていく岩崎だが…?

【感想】

極道×殺し屋とシチュエーションがもろお好みの井上ハルヲ先生の「無限荒野」シリーズ。

なめるように読んでいたのですが、面白くてついつい6巻まで一気読みしてしまいました。続きが気になる(。>0<。)

しかたないので、気を取り直しまして・・

買ってたのによんでいなかった劣情宅配便も、引き続き読ませていただきました。

あらすじだけ読んだら・・『爆イキ野郎』とか『タチ男優のウサギくん』とか、トンデモ本かとおもいますが。:(;゙゚'ω゚')

書店で並んでいるだけなら、あらすじ読んでそのまま本棚にかえしたかもしれないです。

でもね、中身はというと・・全然違いました。Σ(・ω・ノ)ノ!

ゲイのお相手を探すのが難しい現状とか、職場で隠しておかないといけないこととか、ゲイビデオで抜いてる自分に、後でむなしさと孤独感を感じているところとか・・

隠れゲイの大変さが、すごくまじめにえがかれていました。

そうですよね、宅配業者という男だらけの職場で、ゲイ疑惑浮上したら、仕事に支障が出そうで、そんな中、この人はゲイかもしれないと思っても、お仲間かどうか確認するのも怖いですよね。

そんな心理から、想い人である男優さんが近くにいるとわかってもなかなか告白できません。

ほんの些細な口論から、ボタンの掛け違いのように、すれ違っていきます。

体だけの関係だけが先行して、気持ちはすれ違ったまま、追い詰められる主人公。

これが年上のおじさま攻めなら、もう少し主人公の迷いを受け止められるのでしょうが、年下君なので、嫉妬したり、ののしったり、哀願したりと、ぐるぐるしてくれて、なんともじれさせられます。

ラストまで一気によんで・・番外編が同人誌で出ていることを思い出しました。

またもや、同人誌に手を出してしまいそうです。ヾ(_ _*)ハンセイ・・・

お財布に余裕があれば→ 堕落天使通販コーナーへ

デンパ男とオトメ野郎/井上ハルヲ

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デンパ男とオトメ野郎/井上ハルヲ

【発売日】2015/9/4

【あらすじ】

警視庁刑事部の鑑識課に勤める柏木は、夜の映画館で会った男と一夜の情事を楽しむ。だが、その男は「公安の蛇」こと公安部の管理官・西村だったことが判明する。公安がなぜ自分に近づいたのか―。そこには、二ヵ月前に起きたコインロッカー爆破事件が関係していた。だが、西村が柏木を抱いた理由はそれだけではないようで…?仕組まれた『偶然』によって出会った二人のデンジャラスな愛の結末は!?

【感想】

軽い感じのタイトルとピンクの背表紙に騙されそうになりますが。。いやいや、なかなかハードボイルドなお話です。

警察のなかでも鑑識課という特殊な職場ですが、それがまたいい味をだしています。

雨の中でも、ひとかけらの証拠物をさがすために這いつくばりながらも、仕事にプライドを持っている主人公柏木。

仕事に対して誠実ないい男です。(*^-^)、部下からも、上司からも信頼されるはずです。

そんな彼に惹かれる男が、ここにもう一人・・・

同僚との間でも、だましだまされの公安に身を置く管理官西村の眼にも、彼の実直さは、一服の清涼剤、人間性を保持するための精神安定剤になっています。

この西村がくせものです。まわり中敵だらけのキャリア組だからこそ、自分の弱点が彼だと決して周囲にばれてはいけないわけで、それがさらにストレスになっているのに、ひょうひょうとして見せる男の矜持を感じましたね。

極道シリアスBLの代表のような英田サキ先生の「エスシリーズ」 や、花郎藤子先生の「禽獣の系譜」がお好きな方なら、きっと好きだとおもいますよ。

井上ハルヲ先生のほかの作品も読んでみたくて、同人誌を書いておられることに気付いて、サークルサイトにたどりつき。。

オハル先生だと、やっと気づきました。( ̄Д ̄;;

以前オハル先生をたどって、堕落天使で活動されていたのまで調べていたのに。

(2009年1月にSHシュガーハイで感想かいてました)

_dj こちら、人気の「無限荒野」シリーズです。好物な香りがぷんぷんして、大人買いで直通販させていただきました。この秋に6巻目を出されています。

こちら井上ハルヲ先生のサイト堕落天使

同人誌の直通販もありますし、サイトでは、只今秋のJ.GARDENで配布された「デンパ男とオトメ野郎」番外の無料小冊子がPDF配布されていまして、どなたでもたのしめるようになっています。

先生、ふとっぱら(≧∇≦)

紙での同人誌はすでに完売しているようですが、Kindle版でSH2 SHシリーズが購入できます。電子書籍販売のPubooさんでも、井上先生の同人誌を購入できますので、続編で気になる作品があれば、お試しください。→Puboo井上先生のページ

同人誌が電子書籍でよめるなんて、いい時代です。

再販が難しい作品も、こうやって残していただけると遅れてきたファンはありがたいですね。

買っただけでまだ読んでいなかった、「劣情宅配便」も読んでみよう。。読んだらまた続きの同人誌がほしくなるんだろうなぁ・・

井上ハルヲ先生、またオーダーするとおもいますのでよろしくお願いしますww

「SH-シュガーハイ」オハル

51db1czkgl__ss400_ 「SH-シュガーハイ」オハル

<あらすじ>

俺は餌ですから警察は信用できない。麻取の早瀬は、柘植に捜査から手を引くよう要求する。そんな早瀬を面白がり、戯れに迫る柘植だったが……。 眼前に並ぶ冷たい骸――柘植冬悟は合成麻薬『SH』によって、すべてを奪われた。あれから六年、組織犯罪対策課に所属するキャリア崩れの刑事・柘植は姿を変えて広がりだした『SH』の捜査中、恐ろしく美人で勝ち気な麻薬取締官・早瀬馨とかち合う。警察対麻取。捜査の主導権を巡り交渉は決裂。ところが麻薬取締部の内通者がらみで取引がしたいと、早瀬は再び柘植に近づいてくる。だが捜査は、思いも寄らぬ方向へと進んでいき……。『SH』を巡り、封印されたパンドラの箱が開く!

<コメント>

お久しぶりでございます。スパコミのためにインテックス大阪にいってまいりまして、その疲れで頭の機能が低下しているはるです。

やっと昨日あたりから動き出したので(遅!)、書き込みにやってきました。

冬子さんのインテお疲れ六花亭チョコのおかげです。差し入れありがとうございます。

さて、前日の土曜から大阪入りしていたはるの旅のお供は、新人作家さんのオハルさまSHでした。

オハル先生・・響きが、他人とは思えない。(*^ω^*)ノ彡

しかも痛いHなところが・・魂の双子かもしれません。。ヾ( ̄0 ̄;ノ

いやあ、カタカナで「オハル」インパクトありますねえ。。シャレード文庫の中でも異彩を放っていました。

内容もハードボイルドでしたよ。

昼あんどんのような元キャリアの柘植。ジャンキーに兄夫婦を殺された過去を持ち、違法合成麻薬を憎んでいます。

許可なく一人クラブにもぐり潜入捜査をしていた時に出会った、りりしく美しい麻薬取締官の早瀬。

佐々木久美子先生のイラストが緊張感をもりあげます。

所属の違う二人が相手を出し抜いての駆け引きと、お互いに惹かれあっていく緊迫感。そして、上司のおもちゃにされてもて遊ばれている早瀬の孤独感と、家族をうしなった柘植の孤独感が、シンクロしながらストーリーを独特な雰囲気にしたてます。

ただ、早瀬がどうしてそこまで上司の菅田に惹かれているのかちょっとよくわからなかったですねえ。どSの菅田に攻められて痛めつけられるのに、菅田のもとを離れられないって。。どうみたって、柘植のほうがいいでしょう。笑

乗り換えて正解でした、早瀬くん。

同人出身の新人作家さんということで、あとがきにはサークルの紹介はなかったのですが、探してみたら。。

みつけましたよ!「堕落天使」というサークルさまでした。

そして、サークルのHPを拝見していたら。。なんと、先日のインテにいらっしゃってましたよう。

がーん。。あの時、おそばにいらしたのね。

知ってたら、お声かけしたのに。Σ( ̄ロ ̄lll)

おしいことをしました・・。サイトには、柘植と早瀬のその後の小説や、Sっけたっぷりの小説もあります。

早瀬の責めシーンにムフフな方は、ぜひのぞいてみてくださいね。

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